スタンプを押したあとに振りかけて、熱で溶かすとつるつると浮き上がったエンボス加工が出来上がります。
スタンプは押しただけでもかわいいのですが、エンボスするとぐっと豪華な仕上がりになりますよ!
インクが乾かないうちにパウダーをつければ、その状態で作りおきができるので、枚数をたくさん作るときには最後に加熱すれば効率よく作ることが出来ます。
パウダーを溶かすためには120度以上の熱が必要なので、エンボスヒーターやオーブントースターなどを使います。
ドライヤーでは熱が弱いので、出来ません。ご注意ください。
また、インクジェット紙もインクの吸収が早すぎてパウダーをつけることが出来ません。普通のはがきをお使いください。
色のついたインクのときはクリアやスパークルなどの透明タイプのパウダーを使い、インクの色を出します。
ゴールドやプラチナなど、パウダーに色がついている場合には専用のエンボスインクパッドを使ってパウダーの色を出します。
いろんなパウダーを使い分けて、イメージに合ったカードを作ってくださいね。
エンボスパウダーはアシッドフリーですので、スクラップブッキングにもお使いいただけます。
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エンボスパウダーM |
エンボスパウダーL |
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| 内容量 | 30cc 30g |
90cc 92g |
| 価格 | 577円 (本体価格:550円) |
997円 (本体価格:950円) |
*エンボスパウダー・透明タイプ*
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*エンボスパウダー・色つきタイプ*
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