
スタンプを使うときの、ちょっとしたコツやいろいろな道具の使い方をご紹介していきます。
みなさまの作品作りにお役に立てば、と思っています。
また、何か疑問や質問などありましたら、お気軽にお問い合わせください。
スニップアートスタンプ(スポンジはんこ)には、
ご自分で絵が描けなくてもすぐにスニップスタンプが楽しめるおためしセットがあります。
そのおためしセットを使って、スニップアートスタンプの使い方をご紹介していきます。
セット内容 |

スニップアートスタンプおためしセットは
・スニップスタンプ(型抜きスタンプ)
・スニップアートスタンプシート
・PPシート(透明シート)
以上がセットになっています。
また、パッケージの外側にはサンプルとなるレイアウトアイデアが、
内側には詳しい使い方の説明が載っています。 |
スニップスタンプの使い方 |

あらかじめ型抜きされたスニップスタンプが透明シートについていますので、
その周りを大きめにはさみで切り取ります。
小さい丸など、細かいパーツの場合は、持ち手になる部分もあわせて切るようにすると、押す時に便利です。

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スニップアートスタンプシートの使い方 |
| あらかじめ絵柄が印刷されているので、線に沿ってはさみで切り取ります。

裏がシールになっているので、シールをはがし、PPシート(透明シート)に貼ります。

スニップスタンプの周りを大きめに切り取ります。(写真の見本よりも大きめに切ることをおすすめします)

あまったスニップアートスタンプシートを好きな形に切り抜いたり、パンチで切り抜いたりして、
オリジナルのスニップスタンプを作ることができます。
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インクのつけ方 |
スニップアートスタンプのスポンジ面を上にして置き、スタンプを片手で押さえながらインクをつけます。
ポンポンとたたくようにしながら、まんべんなくしっかりとインクをつけます。

スタンプが小さい場合や、グラデーションインクなど大きいインクで、
スタンプを下にするとインクがつけにくい場合には、
インクを下に置き、スニップスタンプを押し付けるようにしながらインクをつけます。
この場合、インクがしっかりとつきにくいので、ときどき印面を見ながら、しっかりとまんべんなくつけるようにしましょう。


グラデーションインクは、グラデーションに添ってスタンプを動かして、
スタンプ全体に色が付くようにしましょう。
グラデーションを横切るように(この写真の場合は横に)動かすと色が混じってしまい、
きれいなグラデーションにならないので気をつけましょう。

余分なところについたインクは濡れた雑巾などでふき取ります。 |
スニップアートスタンプの押し方 |
押したい場所にそっと置き、上からまんばんなくしっかりと指で押さえます。
このときに、スタンプがずれたりしないように気をつけてください。
全体的にしっかり押せたら、そっと外します。

スニップアートスタンプは透明シートについているので、
重ね押しをする時も、押す場所が見えるので、押したい位置に押すことができます。
マーカーなどで細かい部分をかきたすと、ぐっと可愛らしくなります!

*スニップアートスタンプおためしセット*
sk1992-001
サイズ:120×210×6ミリ
通常価格 399円
(本体価格 380円)
個
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sk1992-002
サイズ:120×210×6ミリ
通常価格 399円
(本体価格 380円)
個
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sk1992-003
サイズ:120×210×6ミリ
通常価格 399円
(本体価格 380円)
個
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sk1992-004
サイズ:120×210×6ミリ
通常価格 399円
(本体価格 380円)
個
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sk1992-005
サイズ:120×210×6ミリ
通常価格 399円
(本体価格 380円)
個
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sk1992-006
サイズ:120×210×6ミリ
通常価格 399円
(本体価格 380円)
個
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*スニップアートスタンプの本*
b08-01
サイズ:210×185×8ミリ
通常価格 1,260円
(本体価格 1,200円)
個
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